2008年11月24日

台湾料理 郭源治 台南担仔麺

「日本の中心で世界を喰らう!」その4

名古屋市中区の台湾料理「郭源治 台南担仔麺」
元中日ドラゴンズ 郭源治さんがオーナーとしてプロデュースする、台湾小皿料理店です。

お店の前景


店内の様子



それでは料理の出てきた順番に。

丁香炒花生
生ピーナッツとしらすの揚げ炒め  お酒のおつまみにもってこいかも。


コンパオチーティン
鶏肉と玉ねぎ・きゅうり・唐辛子の炒めもの コレもお店のお奨めですが、ピリ辛で美味いです!


炒飯
昔は裏メニューだったとか?たっぷりチャーシューが入っています。


小龍包 点心の定番!これも美味い!


担仔麺(ターミィ) お店の名前にもなっている一品。上にのっている肉味噌がいいアクセントになっています。ロータン(味付き卵)つき


担米粉(タービーフン) 担仔麺とは麺と米の違いです。


最後にデザート
芋香豆花 やわらかい杏仁豆腐。


マンゴプリン 毎日20個限定で果肉入り。



台湾には20年ほど前、大学生の時に行ったことがあります。
その時に何度か台湾料理のレストランに連れて行ってもらい、「美味い!」の連発でした。
台湾料理は日本人の口に合うのかどれも美味しいという印象。
それに間違いはありませんでした。

さて、中日ファンではありませんが、
大豊泰昭さんのお店には行ったことがあります。
でも、行けずにずっと気になっていたのがこの郭源治さんのお店。

ズバリ、感想。
どれも美味いです!
個人的には椅子の座り心地に不満。
まあ、大人数で行って
一杯飲みながらワイワイがやがやするならいい感じかも。

この台湾料理「郭源治 台南担仔麺」はもう一度行きたいお店ですね。
ご馳走様でした!!


Posted by 『きのやん』 at 08:57│Comments(0)アジア
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